生活

失業中にやる事はお金を稼ぐ仕組みを作るだけ

失業中にお金を稼ぐ仕組みを作っていたら、いつの間にかお金も稼げるようになって自由な時間が増えました。

失業期間がどのくらいになるかわからないし、ただ遊んでいるとあっという間に時が過ぎてしまいます。

失業中は孤独で暇な時間を過ごすことになりますが、失業給付金などがあるとついつい油断しがちになり、無駄に過ごしてしまうかもしれませんね。

わたしも失業を甘く見ていたわけではありませんが、いくら就活をしてもどこも雇ってくれなかったので、二年以上遊んで過ごしてしまいました。

今思うと実に無駄な時間を過ごしてしまったと後悔しています。

失業中というよりも無職といったほうがいいくらいの時が流れてしまいました。

無駄な時間を過ごしたという後悔と、将来への不安が大きくなってきたのです。

そういった不安の中で知ったのが、ネットを利用してお金を稼ぐ方法でした。

記事を書くだけでお金を稼ぐ仕組みが作れて、将来もお金を稼ぎ続けてくれる可能性があるというのですから、必死で取り組んでみたのです。

失業中にやることをやったら結果が後からついてきた

失業中の孤独とお金の無くなる不安をエネルギーに変えて、ただひたすら記事を書き続けてみました

するとどうでしょう。お金が稼げるようになってきたのです。

簡単に言うと、記事を書き続けるだけで、お金が稼げるという方法は存在しました。

ただ、どのくらい記事を書き続ければいいのかは今でもよくわかりません。

一年以上記事を書き続けた結果、お金が稼げるようになっていたという事実だけです。

記事を書き続けていたら後から結果がついてきたとも言えます。

わたしの経験からですが、失業中にやる事はとにかく記事を継続して書くことでした。

その結果個人事業主の開業届を出して、自営業を始めています。

失業中にやることは次の働き方を考えること

いまでも暇な時間を利用して記事を書くことを続けていますが、このブログではまだ稼げるというほどでもありません。

失業中の場合でやることがないと言って、ただ記事を書いていてもお金は稼げないのです。

お金を稼ぐことは簡単ではないので、稼ぐにはそれなりの方法を知ってから始めないと、意味のない記事を書くだけの骨折り損で終わってしまいます。

こちらのサイトを見て「なるほど!」と思えるようなら、ぜひ挑戦してみてください。

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もし意味が分からないという場合には、やったとしても途中で嫌になるし続けられません。

失業中にやることは「就職活動」で、それ以外は考えないほうが無難です。

それでも仕事が見つからないといった場合には、ネットを利用した働き方もあります。

クラウドワークス

クラウドソーシングという働き方で、家にいながらでもできる仕事もありますから、一度見てみると希望が湧いてくると思うのです。

【まとめ】

失業中にやることは次の仕事を探すか、お金を稼ぐ仕組みを考えること。

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