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真夏の農作業で分かった!東京オリンピック観戦はテレビがいい

ざるそば

ガイムさんによる写真ACからの写真

真夏の炎天下で農作業をしたことがありますか?

気温30度以上の乾いてほこりの立つ畑の中を、何度も往復してソバの種をまく手伝いをしてきました。

 

いくらそば好きなあなたでも、そばの種まきをした経験はないと思います。

 

8月上旬の猛暑の中で、わたしがそばの種まきをしている時、あなたはエアコンの効いた涼しい部屋で、冷たいそばを食していたかも知れません。

 

それでいいのです。

 

真夏の猛暑の中での農作業をしてみて良く分かりました。
猛暑の夏の東京オリンピック観戦は、エアコンの効いた部屋で、冷たいそばを食べながらテレビ観戦がいいと思います。

 

真夏の農作業で筋肉痛!脚力の衰えを感じる

歩くことは健康にいいと言っても、真夏の炎天下に畑の中を二日間で4時間も歩き回ってみたら、さすがにふくらはぎが筋肉痛を起こしました。

 

久しぶりに味わう筋肉痛も、一日遅れの筋肉痛どころか、その日のうちにふくらはぎが痛くて、三日間ほどペンギン歩き状態になったほど強烈な筋肉痛です。

 

さすがに脚力の衰えを感じてきました。

 

猛暑の畑の中をそばの種をまく機械を押しながらの農作業、歩くだけというシンプルな手伝いなのですが、道を歩くのとは違って畑の中は柔らかいので、砂の中を歩いているという感じでしょうか。

 

こういった機械を使ってそばの種まきをしています。

普段から一時間くらいは歩いているのですが、畑の中の足の負担は坂道を歩いているのと同じようです。

 

遊びとは違った筋肉痛が、脚力の衰えを感じさせてくれました。

 

今後は坂道を歩いて足を鍛えようと思っています。

 

真夏の農作業の暑さ対策に空調服を利用

真夏の農作業の暑さ対策はしっかりしたので、暑さの面では無事乗り切る事ができたのです。

 

真夏の農作業の暑さ対策として、空調服を着てのそばの種まきですが、それ程暑さを意識せずにできるので助かりました。

 

涼しくなる空調服と水分補給をしたので、真夏の農作業での熱中症対策は万全だと思っています。

 

真夏の草刈りや作業には、やはりこの空調服はありがたいですね。

 

真夏の農作業以外にも、猛暑の中での熱中症予防対策に最適な服だと感じています。

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真夏の農作業で分かった!東京オリンピック観戦はエアコンの効いた部屋がいい

真夏の畑の中を歩きながら思ったのですが、東京オリンピック観戦はどうなんでしょう。

 

猛暑の中での競技観戦だとしたら、暑さ対策をしっかりしておかないと熱中症になりかねません。

 

わたしは猛暑の中での農作業をして、暑さ対策をしていなかったら危険だと感じました。

 

高齢者が真夏の猛暑の中を歩くことを甘く見てはいけません。

 

ですから暑さ対策が課題の東京オリンピックになると思い、わたしはエアコンの効いた部屋でゆっくりテレビ観戦することにしています。

 

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