がんばる

不労所得みたいな稼ぎ方があるのになぜやらないのでしょうか

不労所得みたいな話をすると「儲かるなら自分がやれば」と言われるので、自分でやっています。

 

物販の仕事じゃないので、梱包も必要ないし在庫も持ちません。家にいて不労所得みたいな稼ぎ方を知っていますか?

 

わたし自身はもう年金も受給していますし、年金での不足分もほぼ不労所得みたいな方法で稼げているので、雇われる働き方をしていません。

 

不労所得みたいな稼ぎ方ができたので、65歳を越えた今でも家でお金が稼げているのはありがたいですね。

不労所得みたいな稼ぎ方

不労所得みたいな稼ぎ方で本業以外の収入源を持つ必要がある

新型コロナが発生した時にはこの不労所得みたいな稼ぎ方の仕組みを作っておいて本当に良かったと思ったのです。

 

そんなコロナ禍の時に仕事を解雇されたとか、仕事が見つからないということを聞きました。

 

わたしも過去に解雇されたことがあって、再就職ができなかったことがあります。

 

その時思ったんですね。

やはり今の時代は何が起こるか分からないので、本業以外の収入源を持つ必要があると。

 

わたしが始めたホームページやブログなら、お金もそれ程かけずにできます。

 

すぐには稼げるという方法ではないので、ほとんどの人は雇われて稼いた方が安心だと思ってやらないかも知れません。

 

 

不労所得みたいな稼ぎ方は「Google AdSense」

わたしの場合は2年くらい頑張ったら、何とか生活できるくらいのお金が稼げてきました。

 

この時に不労所得みたいな稼ぎ方は、素晴らしい方法だと思ったのです。

 

それがホームページやブログを使った「Google AdSense」で稼ぐ方法でした。

 

Google AdSenseという広告を自分のホームページやブログに貼っておくだけです。

 

この広告がクリックされれば10円から20円くらいの広告収入が入ります。

 

そういった10円を積み重ねると、街中にある自販機より効率よく稼げるネットの自販機が作れるのです。

 

たくさん集客できるホームページやブログを作ることができれば、自動的に広告収入が入る仕組みが作れるとしたら、すごい方法だと思いませんか?

 

 

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ホームページやブログを作れる人にはチャンス!

素人がホームページやブログを作っても、そう簡単に集客などできません。

 

わたし自身も1年くらいやっても、ほとんど稼げず不安ばかりでした。

 

しかし徐々に集客できて、もしかしたら稼げるんじゃないかとなるまでは、こんな不確実な方法はやってられないと思ったほどです。

 

それが2年、3年と続けていたら、アドセンスの収入だけでも暮らせるくらいの広告収入が毎月振り込まれてきます。

 

とは言っても不安定な収入ですし、今の時代は何が起こるか分からないので、アドセンス以外の収入源を持つ必要があると思って、アフィリエイトも始めました。

 

 

不労所得みたいな稼ぎ方で不確かな時代を乗り切る

アフィリエイトはアドセンスより難しくて、商品やサービスを紹介して売り上げがあった場合にいくらかの報酬を戴く方法です。

 

これも1年、2年とやっていたらコツがつかめてきました。

 

雇われて働いているわけではないので、常に危機感を持って収入源作りを考えています。

 

その結果、年金収入とアドセンスそしてアフィリエイト収入で、生活できるようになりました。

 

ですから、本業のあるうちにホームページやブログを作って、新しい収入源を確保しておくことも必要ではないでしょうか。

 

パソコンとインターネットのある時代なので、やる気になればほぼ不労所得みたいな仕組みが作れます。

Google AdSense(グーグルアドセンス)で稼ぐとはどういうことなのかは、こちらのページをご覧ください。

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